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華やかな果実味

備忘録ぽろぽろ

横尾渉の俳句の返歌を詠んでみる!

俳句

横尾渉の俳句の返歌を詠んでみる!

へん‐か【返歌】

人から贈られたり、言いかけられたりした歌に対する返答の歌。返し歌。


俳句は素人!語彙力?普通!俳句、短歌の類はなんか好き、プレバト流し見レベル!
横尾さんに憧れ?自分も俳句をやりたくなったただのヲタクです!にわか!

ちょっとやってみたかっただけ!

一個ずつ返歌を詠んでみる!
とりあえず最近のやつから!


お題と解説はまとめサイトから引用〜

2017.1.5 お題「新春の富士山」
“ 風止みて 闇の深きを 雪舞えり ”

新春の富士山の前夜の心情を述べた句。
風が止み、明日からの新年がどうなるのかと落ち着かない心を静めようとすると雪がフワフワと降りてくる。そして朝、カーテンを開けると新春の富士山がそこにあり、「今日から俺はこういう気持ちでいくんだぞ!」と思う様子を詠んだ。
あえて新年を迎える前段階を詠み、名人の壁にチャレンジ。

 

 

今年も私はあなたを応援します!の気持ちを込めて。
“六つの花 纏いて光る 不屈の背”
六つの花は雪の異称。その形が樹枝状六花の結晶であることからいう。
風が止み、明日からの新年がどうなるのかと落ち着かない心を静めようとすると雪がフワフワと降りてくる。ところの後ろ姿を眺めてるイメージ。六つの花は雪の事もだけど横尾さんと6人の事のつもり。今年も7人で駆け抜けて欲しいなっっていう句でした。

よくわからないくせにかっこつけて言葉選んで並べたらこうなりましたとさ!添削してくれる他人がいないって言うのがつらたんね!まあいいでしょう!にわか!なので!